Kの城

寿司以外についても書いていいという啓示を得たので、ぼちぼち書いていくことにしました。

寿司記事はツイッターに流して非寿司記事は流さないようにします。

 

この間、どうやってKと仲良くなったのかと聞かれました。

Kはわたしの親友です。そしてKは、カフカの城のように近づきがたい。

というか、今でも至近距離にはないですが、だからこそ続いているんだと思います。

Kは自分から誘ってくることは全くないので、基本的にはこちらから誘うことになります。

おそらく、多くの人はこのプロセスを3回くらい繰り返すことで近づくのを諦めてきたのではないかと思います。

寿司マフィアは距離感の見えない中、永遠に声をかけ続けたので今の城との関係が出来上がった気がします。

感謝の正拳突きみたいなものです。

彷徨い続けられることの幸せ。なんとか生き延びてほしいです。

介錯する約束は生きてます、ぎりぎり。

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